多田修平の喋り方が嫌い?滑舌が悪いと評判!性格はナルシスト?

多田修平さんといえば、現在日本陸上短距離界で大活躍中ですよね。

オリンピック日本代表選手としても内定し、今後新たなエースとしての活躍が期待されています。

そんな多田修平さんですが、しゃべり方や滑舌が気になるという声があがっているようなんです。

今回は、多田修平さんのしゃべり方について、調査しました!ぜひ最後まで御覧ください。

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多田修平の喋り方が嫌いと話題!世間の声を調査

多田修平さんは最近まであまりメディアに出演することはありませんでしたが、世界を舞台に活躍するようになり、インタビューや会見で発言する機会も増えましたよね。

そんな中で、多田修平さんのしゃべり方に注目が集まっているようなんです。

「しゃべり方が残念」という声があがっている一方で、その「しゃべり方が良い」という意見もあるようです。

人によって感じ方は違いますが、個人的には特に気になるような話し方ではなく、さわやかイケメンで賢い方なんだなと思いました!

「あの試合から僕の陸上人生が変わりました。自分の転機になった試合だと思います」と、多田は振り返る。
「あの試合」とは、5月21日に行われたセイコーゴールデングランプリ川崎(以下、GGP川崎)で、その試合で多田は一緒に走った選手、そして観客に強烈な印象を残した。

スポーツ報知より引用

「セイコーゴールデングランプリ川崎」で3位に入賞したときから、だんだんと多田修平さんが注目を集めるようになります。

この試合は、ジャスティン・ガトリン選手やケンブリッジ飛鳥選手、サニブラウン・アブデルハキーム選手といった有力選手が多数出場していました。

そんな中、ほとんど無名だった多田修平さんが一気に追い上げたため、マスコミや観客も注目するようになったのです。

多田修平は滑舌が悪い?動画で確認!

多田修平さんの滑舌については、注目を集めるようになった2017年ごろから指摘されているようです。

しかし、最近にいたっては特にそのような声も聞かないので、人前で話す機会が増えて滑舌も良くなっていったのではないでしょうか。

無名の大学生の走りに観客も大いに沸いた。レース後、ガトリンが真っ先に握手に駆け寄ったのは、ケンブリッジでもサニブラウンでもなく、多田だった。

興奮冷めやらぬガトリンは、レース後も自分のレース内容そっちのけで多田のことを褒めまくった。

「名前は知らないんだけど、隣の小柄な選手がポーンと出て、気づいたら前にいて、『やばい』と思いながら必死で追いかけた。素晴らしい走りだった」

スポーツ報知より引用

世界記録保持者のガトリン選手も、絶賛するほどの走りを見せた多田修平さん。

これは決してリップサービスではなく、本心で多田選手の走りに興奮している様子でした。

会見が終わってからもガトリンの興奮は冷めず、「気づいたら5mも前にいて」、「こんな低い姿勢で出られて」などと、通路でチームメイトやコーチの前で多田の走りを大げさに真似し、周囲から失笑を買っていた。
「最近の若い子は物怖じしないよね。サニブラウンもそうだけど、タダやケンブリッジも自分やボルトと一緒に走っても全然ビビらない。昔はビッグネームと走るとき、萎縮する若い選手が多かったんだけど」

スポーツ報知より引用

このときから多田修平さんは一気に注目を集めるようになり、インタビューを受ける機会も増えたようですね。

多田修平の性格は?ナルシストってホント?評判を調査

いつもさわやかな笑顔を見せてくれる多田修平さんですが、性格はどのような評判なのでしょうか?

SNSを見てるファンいわく、普段は優しくて穏やかなのですが、陸上になると熱くなり、ストイックで努力家な一面を持っているようです!

ロンドンの事前合宿では、「日本代表として走るのがは初めだが、100mでは準決勝、リレーはメダルを狙いたい」と闘志を燃やしていました。

ロンドンでの事前合宿では穏やかな雰囲気で、終始笑顔で話していた多田修平さん。

しかし、笑顔の裏では負けず嫌いで芯の強い性格が垣間見えました

ウサイン・ボルト選手とおなじ組でスタートした100m予選では、スタートから飛び出し4着という結果。

準決勝ではスタートが遅れて決勝には進めなかったものの、圧倒的な走りを見せていました。

東京五輪代表の最終選考会では、男子100メートル決勝で10秒15(追い風0.2メートル)で見事優勝に輝いています。

これまで自身のことを自虐的に「引き立て役」と話していましたが、念願の主役に涙を流していました。

武器のロケットスタートから加速し、一気に先頭へ。そのままほかの4人を寄せ付けず、逃げ切って1着となります。

レース前からかなり緊張していた多田修平さんですが、ゴールしてからは天を仰いで絶叫し、涙を流しました。

「ずっと苦しい思いをして、日本選手権も5位とかばっかりだった。納得いくような復活ができたので感極まった。この決勝は今まで以上に集中して、結果を出せてホッとしているという気持ちです。(終盤は)正直、あまり記憶がない」

スポーツ報知より引用

これまでスポットライトを浴びることが無かった多田修平さん。常に自分の前にはライバルが大勢いて、桐生祥秀選手や山縣亮太選手が日本新記録を出すのを間近で見てきました。

「引き立て役みたいになってる」「悔しい。自分が前に立ちたい」と、その芯の強い性格を見せていました。

多田修平選手はイケメンアスリートなので、当然女性にもモテると思います。

彼女がいるかどうかも気になりますが、今のところフリーのようですね。

SNSも陸上仲間とわいわいしている投稿ばかりですし、今は陸上のことしか考えられないのだと思います。

東京オリンピックが終わったら、プライベートのこともゆっくり考える時間があるかもしれませんね。

まとめ

今回は、多田修平さんのハゲ疑惑について、紹介しました。

特にハゲているわけではなく、髪型や写真の角度によって、額が広く見えてしまっただけのようですね。

歯並びが気になるという意見もありましたが、下の歯が少しガタガタなだけで矯正するレベルではなさそうです。

これからの活躍も期待したいですね!最後まで御覧いただきありがとうございました。

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