【川崎市登戸通り魔】犯人の自宅は麻生区と特定!場所はどこで家族は?

神奈川県川崎市多摩区登戸にある公園近くの路上で起きた通り魔事件

 

5月28日朝7時45分ころ、神奈川県川崎市・登戸(のぼりと)の「私立カリタス小学校に通う子どもたち」を殺傷するという残虐な事件が起こりました。

この犯人は、スクールバスを待つ子どもたちをつぎつぎと襲って、刺していったということです。

ちなみに、この犯人の自宅は麻生区(あさおく)と特定されているようですから、身元確認などもすでに明らかとなっていると考えられます。

それでは、この犯人の自宅の場所はどこにあるのでしょうか?

さらには、家族などはいたのでしょうか?

 

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【川崎市登戸通り魔】犯人の自宅は麻生区と特定!

神奈川県川崎市多摩区登戸にある公園近くの路上で起きた通り魔事件

神奈川県川崎市多摩区登戸にある公園近くの路上で起きた通り魔事件

それでは、この犯人の特徴やわかっていることなどをまとめてみたいと思います。

「神奈川県川崎市・登戸」通り魔犯人の名前や顔画像とは?

現在は、まだ名前や顔画像などの個人を特定する情報は公表されていません…。

犯人の詳細とは?

  • 名前:岩崎隆一 容疑者
  • 年齢:51歳
  • 性別:男性
  • 凶器:包丁4本
  • 住所:〒215-0002 神奈川県川崎市麻生区多摩美1丁目20
  • 職業:無職?(不明)

名前や、顔画像などについては情報が公開され次第、追記していきたいと思います。

ちなみに、なぜ川崎市・麻生区(あさおく)に住んでいるのに、やや離れた場所である登戸まで来たのか?
その辺りについても、ひじょうに疑問を感じる点です。

やはり「私立カリタス小学校に通う子どもたち」を襲うことを事前に決めていたのではないか、と言うような噂も出ていますが、なんらかの動機や特定の人物がいたのでしょうか?

一見すると、気が狂った「通り魔事件」でしかなく、通学中の児童や親など…だれかれ構わず殺傷していたように感じられますが、「カリタス小学校の児童」を特定して狙っていたのでしょうか?

 

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【川崎市登戸通り魔】犯人の自宅の場所はどこ?

家,犯人の自宅は、神奈川県川崎市・麻生区と特定

犯人の自宅は、神奈川県川崎市・麻生区と特定されている…

さて、それでは神奈川県川崎市・登戸(のぼりと)通り魔事件の犯人の自宅の場所はどこでしょうか?

現在わかっている情報では、犯人も同じく川崎市の住人だったということです。
犯行現場から車でも20~30分ほどの場所、「川崎市・麻生区(あさおく)」という場所に住んでいたようです。

👆「神奈川県川崎市・麻生区」の地図がこちらです。

〒215-0002 神奈川県川崎市麻生区多摩美1丁目20
住所は、すでに特定されています。

この地図では、「麻生区」の範囲が広いため住所の特定はできませんが、グーグルマップで見ると、のどかな住宅街といった印象を受けます。

【追記】

岩崎隆一容疑者の自宅

神奈川県川崎市・麻生区の岩崎隆一容疑者(51)の自宅

神奈川県川崎市・麻生区の岩崎隆一容疑者(51)の自宅には、すでに多くの警察関係者が事情聴取に入っているということです。

親族関係にあたる、老夫婦との3人暮らしだったという情報がありますが、実の両親ではなかったということでしょうか?

幼い頃に、この家に引き取られてからはずっと3人で暮らしていたということですが、早朝に帰宅するところを近所の方が見たことがあるという事ですから、日中はあんまり気配が無かったのかも知れません…。

ちなみに、

普段とは様子が違っていたという情報もあるようです。

犯行の当日7時頃に、岩崎隆一容疑者から近所の方へ「おはようございます」と挨拶していたらしく、いつもならありえないコトだったらしいです。

やはり、直前になんらかの心境の変化でもあったのでしょうか?

 

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「神奈川県川崎市・登戸通り魔事件」なぜ離れた麻生区から?

それにしても、気になるのが「神奈川県川崎市・登戸通り魔事件」は、「私立カリタス小学校に通う子どもたち」を狙ったのでしょうか?

一般的な、計画性のない「通り魔事件」とは、大きく違う点だと考えられそうです。

👆犯行現場の「登戸(のぼりと)」から犯人の自宅のある「麻生区」まではこのように遠くもなく、近くもなく…といったところでしょうか?

それにしても、なぜすこし離れた麻生区からわざわざ来たのでしょうか?

もしかしたら、近所の人の中にも「私立カリタス小学校」に通う児童がいた可能性もありますし、犯人が「私立カリタス小学校」をわざわざ狙っていたのだとすれば、目的はなんだったのでしょうか?

この辺りについても、今後さらに深く調査されるのではないかと考えられます。

 

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【川崎市登戸通り魔】犯人には家族はいたの?

家族

川崎市登戸「通り魔事件」の犯人には家族がいたのだろうか?

ちなみに、神奈川県川崎市・登戸(のぼりと)で発生した「通り魔事件」は、なりふり構わず犯行に及んでいることから、「守るべきものがなにもない」=『無敵の人』だったのではないか?

などのうさわさも出ています。

さて、この気が狂った計画性の感じられない犯人。
たんなる「通り魔」にも似た、51歳の男性には家族がいたのでしょうか?

#登戸事件 は #池田小事件 を想起させずにいられない。登戸では犯人はその場で自死してしまった。池田小事件の犯人も自ら「早く死刑にしてくれ」と申しでていた。つまり「死刑」は抑止力になっていない。犯罪を防ぐためには、異常な個人の犯罪で済ませず、その背景と本質を見極めなければならない。

— 寮美千子 (@ryomichico) 2019年5月28日

すでに、さまざまな意見がありますし、その人の社会的な立場や子どもがいるいない、など人によって意見は何とおりもあるのかも知れません…。

そして、犯人に家族がいたか、もしくは家族の名前などは、もちろん人権侵害となるため公表されていません。

  1. もしかすると、同じような年齢の子どもがいるような父親としての立場だったかも知れません…。(絶対に可能性がないと言い切れないという意味では)
  2. はたまた、無職で引きこもりがちな内向的な性格の男性…。
    この場合でも、養って貰う必要があるため、家族としてだれかが面倒を見ていたはず。
  3. もしくは、仕事で何らかのトラブルがあった、など職業に対する不安から嫌気がさしていた…。腹いせに「通り魔」事件を起こした。

いろんな人物像が想像できますし、そういった意味では誰しもが、どんな立場であってもこの犯人になる可能性がある?

ということでしょうか。

それにしても、犯人像としてひとつわかることが、子どもという自分よりも弱い立場の対象をターゲットにするということ、そのような短絡的な考え方にしても、あまりにも考えが浅くて自己中心的な人物という風に感じます…。

そして、『無敵の人』などと比喩している人たちからすれば、犯人に対して社会的に「負け組」である誰かというレッテルを貼りたいということでしょうか?
もしくは、社会的な問題であるという点について示唆したいということかも知れませんね…。

やはり、犯人がどのような人物だったかについて、今後このような事件が2度と起こらないようにするため、明らかにしていってほしいとも思ってしまいます。

神奈川県川崎市「登戸通り魔事件」犯人の家族が判明??(追記)

神奈川県川崎市「登戸通り魔事件」犯人の家族に、男性がいることが判明したようです。

どうやら、神奈川県・麻生区の住所へ電話することに成功したようで”週刊ポストの取材”によって、父親?もしくは親族関係にあたるだれかとの接触をしたという情報があるようです。

──そちらに警察から連絡などはありましたか。
「いま、おまわりさん来てるよ」
──そうでしたか。事件についてですが……。
事件のことなんて何もわかりません」
──事件の前までも、男は自宅にいたのでしょうか。
「ほとんどいないよ。いまはいない」
──一緒には暮らしていなかったんですか?
「暮らしているってものではないですね」
引用:週刊ポストセブンより

記者が電話をかけて、上記のような質問をしたということですが、ひじょうに曖昧な答えしか返って来なかったみたいですね…。

そして現在は、すでに警察がきていて事情調査をしていますし、この男性は逃げも隠れもしていないコトを考えると、犯人とはあまり関わっていなかったでしょう。

やはり犯人はひとり、別の場所で暮らしていたのかも知れません。

今後そのあたりの現在はどのようにして暮らしていたか、仕事をしていたのかなど収入面についても詳細が判明するのではないかと思います。

 

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【川崎市登戸通り魔】犯人の自宅や家族についてまとめ

男性

犯人は神奈川県・川崎市麻生区に住む51歳の男性…

今回は、5月28日午前7時45分ころ、神奈川県・川崎市登戸(のぼりと)で発生した「通り魔事件」について、犯人が住んでいたとされる「川崎市・麻生区」の自宅の場所はどこなのか?

そして、家族はいるのか?

について、調べていきました。

この犯人の男性について、住所などが判明していることから、身元の特定はできているのではないか?と考えられますが、警察側の配慮でしょうか、公表はされていない模様です。

それには、犯人の男性にとっても、もしも家族がいたとすれば、大きな人権侵害となってしまうことが要因として考えられますから、この男性にも家族がいたのかも知れません…。

今回、わかったことは川崎市・麻生区の景色は、ごくありふれたのどかな住宅街だということでした。

今後も、事件について新たな情報が分かり次第、追記していきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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