ギチョーと国会で叫ぶのはなぜ?訓練や練習は税金の無駄との声が!(動画)

「ギチョー!!!」と大きな声で国会で叫ぶのは一体なぜなんでしょうか??
こういった風習が今もなお残っていることに、落胆とともに驚いてしまいました。

コレがちょっと変な風習だと思ってしまったのは、私だけではなかったようです。

そして、ちょっと気になるのが練習風景・・・
まさか税金で賄われているとしたら、ちょっと問題なのではないでしょうか?

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ギチョーと国会で叫ぶのはなぜ?

23日本日のニュース番組で取り上げられた国会での「ギチョー!!!」と叫ぶ風習について、なぜそんなことをする必要があるのか、疑問視する声も多かったようです。

この習慣は、国会での「議事進行係」が発言をする際に「ギチョー!!!」と長い間叫ぶという意味不明な風習なのです。

なんでもこれが政治家になるための登竜門とかなんとか・・・・

ただ、問題なのがそう言った「ギチョーー!!!!」とか「~~だと望みまーーーす」などの練習を声楽家からわざわざ特訓を受けているという件についてです。

これは、税金によって賄われているとすれば大きな問題だと考えられますし、さらにはこの練習する時間についても無駄でしかないとの反応も多かったようです。

確かに、もしコレが国民が必死で働いて稼いだ税金から支払われているのだとすれば、非常に悲しい気もしてきます。。

そもそも国会で「ギチョー!!!」と大きな声で叫ぶなんて、ちょっと変な習慣だと思ってしまいました。

練習の時間やお金は税金の無駄では??

このニュースの話題では、新人「議事進行係」の練習風景が写されていましたが、これについて疑問を抱いた人も多かったようです。

確かにちょっと時代錯誤というか、今だにこんな泥臭い昭和以前のような風習が残っているのかと思うと、この温度差に驚いてしまいました。

そして、この「ギチョー!!!」と叫ぶ行為についても、風習なだけであって具体的に必要だとは考えにくく、その無意味と思われるものに、税金が支払われているのだとしたらちょっと考え物だと思ってしまいますね。。

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まとめ

今回は国会で発言をする際の「議事進行係」が「ギチョー!!!」と長い間大きな声で叫ぶ風習について、なぜ??と感じた方が多かったので調べてみました!

この風習にはいったいどういった意味があるのか、ちょっとよくわからないと正直思ってしまいました。

さらに、コレをわざわざ税金や時間をかけてまで練習をする必要性についても、疑問が残りますね、、
今後もなにか理由があるのか調べてみたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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