【動画】眞栄田郷敦の演技力が話題!演技下手?上手?評判を確認!経歴も確認!

2021年春ドラマ『レンアイ漫画家』に出演中の眞栄田郷敦さん。

イケメンカフェ店員役を熱演しており、今までとはまた違った顔の眞栄田郷敦さんを見ることができます。

そんな眞栄田郷敦さんですが、演技力についてさまざまな意見があがっているようなんです。

今回は、眞栄田郷敦さんの演技力について調査しました!ぜひ最後まで御覧ください。

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眞栄田郷敦の演技力が下手?上手?世間の評判を確認

眞栄田郷敦さんといえば、兄が新田真剣佑さんで、父が千葉真一さんという俳優一家として知られていますね。

モデル出身ということもあって、長身でスタイル抜群ですし、甘いルックスで、女性からの支持も厚いですよね。

俳優デビューしてから、映画にドラマと立て続けに出演が決まり、ネクストブレイク俳優といっても過言ではありません。

千葉真一さんも日本が誇る名俳優ですし、新田真剣佑さんもハリウッド進出を目指すしているということで、演技力が抜群の父と兄をもつ眞栄田郷敦さん。

眞栄田郷敦さん自身の演技力は、どのように評価されているのでしょうか?

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さすが最強DNAをもった眞栄田郷敦さん!そのイケメンな見た目以上に、抜群の演技力が評価されていますね。

俳優デビューしてからまだそこまでたっていないにもかかわらず、すでに演技が上手い若手俳優として認知されています。

特に、「教場Ⅱ」ではかなり注目を集めていました。作品自体も木村拓哉さん主演の人気シリーズだったので、知名度も一気にアップしましたね。

また、デビュー作である映画『小さな恋のうた』でも、評価がとても良かったのが印象的でした。

片寄涼太さん、橋本環奈さんが主演を務めた映画で、眞栄田郷敦さんは橋本環奈さんの幼なじみ・あーちゃん役を演じていました。

バックハグで告白するシーンは、世の女子たちの心をわしづかみにしています。

デビュー作でここまで評価される俳優さんも珍しいですよね。イケメン俳優→演技派俳優というイメージに変わった方も多いと思います。

眞栄田郷敦の演技下手か動画で確認!

眞栄田郷敦さんは、映画「小さな恋のうた」で初めて演技を経験したのですが、初演技とは思えないほど自然な演技だと絶賛されていました。

眞栄田郷敦さんが演じたのは、バンド活動をしながら夢を追いかけている高校生役で、等身大の自然な演技が魅力的でした。

ギターにも初めて挑戦したそうですが、さすがのセンスで違和感なかったですね。

他の同級生役の俳優よりも、大人びていて、堂々としているように思えます。

その後出演したドラマ「ノーサイド・ゲーム」でも、眞栄田郷敦さんの演技が評価されていました!

眞栄田郷敦さんが演じたのは、ニュージーランドから帰国したラグビー選手で、帰国子女の七尾圭太役。

ラグビー未経験だった眞栄田郷敦さんは、役作りのために17キロも増量します。

ラグビーチーム「アストロズ」の新人役でしたが、紅白戦でキックパスやゴール決めたりと、未経験者とは思えない演技を披露しています。

肉体改造は3カ月にもおよび、身体をつくってからオーディションを受け、七尾役を勝ち取ります。

撮影中も、パナソニックのラグビー選手たちに混ざって練習したりと、徹底的に役作りをしていました。

ラグビーワールドカップが盛り上がっていた時期でもあり、ドラマも大ヒットとなります。

演技力もそうですが、眞栄田郷敦さんの演技に対するストイックさも高く評価されています。

演技に対する熱い思いが、オーディションでも伝わったのでしょうね。

ハリウッド俳優でもある千葉真一さんの血を受け継いでいるだけあって、俳優という仕事に真摯に向き合っているのが分かります。

その後出演したドラマ「私の家政夫ナギサさん」でも、レギューラー出演をつとめ、ラグビー選手とは打って変わったサラリーマンを演じていました。

眞栄田郷敦さん演じる遙人は、主人公のメイ(多部未華子さん)の後輩で、保守的なイマドキの若者。

メイから煙たがられるも、子犬のように人懐っこい性格をしており、社内でも可愛がられる存在です。

原作の漫画には登場しない人物でしたが、視聴者からは新しい眞栄田郷敦さんが見れた!可愛い!と評価が高かったのです。

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眞栄田郷敦さんの可愛らしい表情をたくさん見られるよう、ドラマが盛り上がるといいなぁと思います。

2021年には映画が2本公開予定となっていますし、現在放送中のドラマ『レンアイ漫画家』でも、スピンオフドラマ『レンアイ格闘家』で主役をつとめています。

『レンアイ漫画家』は、恋愛下手なレンアイ漫画家・刈部清一郎(鈴木亮平さん)と、「ダメ男ホイホイ」なアラサー女子・久遠あいこ(吉岡里帆さん)との恋模様を描いているラブコメドラマ。

眞栄田郷敦さんが演じているのは、二階堂藤悟というカフェの店員さん。主人公・あいこ(吉岡里帆さん)が行きつけのカフェ&バーに務めています。

今まで眞栄田郷敦さんが演じたことないような、純粋でまじめな性格の役です。

二階堂は彼女がいる身でありながら、あいこのことが気になっています。

コメディ要素が多いので、割とシリアスな役が多かった眞栄田郷敦さんのイメージが変わってくるでしょう。

イケメンカフェ店員として、女性視聴者をキュンとさせる演技が見どころですよね。

眞栄田郷敦さんを調べてみると、演技について悪い評価が一切ないことに驚きました。

眞栄田郷敦さんは、父・千葉真一さんと台本読みをしていたそうで、一流の俳優から直接指導を受けているのも、演技に生かされているのでしょう。

眞栄田郷敦の経歴まとめ

眞栄田郷敦さんは、ロサンゼルスで生活していた千葉真一さんの次男として誕生しました。

幼少期をロサンゼルスで過ごし、中学に進学する際に日本に帰国し、母の実家である京都で生活します。

幼い頃は欲望のままに生きる子供だったそうで、吹奏楽に目覚め、そこで出会った顧問の先生は恩師だといいます。

眞栄田郷敦さんは、高校3年生のときに「響け!吹奏楽の甲子園」に出演し、テレビデビューしています。

吹奏楽部の部長だったのですが、かなりのイケメンだと話題になったそうです。もともと、地元ではイケメン高校生がいるということで、有名だったそうですよ。

定期演奏会が開催されるたびに、眞栄田郷敦さん目当ての女子高生が集まってきたとか。

たしかに、まだ芸能界デビュー前からこれだけオーラがあるイケメンであれば、注目を集めるのも納得ですね。

眞栄田郷敦さんはその後芸大の受験に失敗し、将来について悩んでいるときに、映画『小さな恋のうた』のオファーを受けます。

『小さな恋のうた』の台本をもらい、『やりませんか?』といわれたそうで、スカウトだったんですね。

超絶イケメンで目立っていた眞栄田郷敦さんですから、前からスカウトマンが目をつけていたのかもしれません。

父が千葉真一さんで、兄が新田真剣佑さんという環境の中、俳優としてデビューするのは並大抵の覚悟ではなかったそうです。

眞栄田:めちゃくちゃ怖かったですね。兄の作品をたまに観ていたのですが、「役者ってすげえな。自分にはこんなことできないな」って思ってて。だけど、せっかくいただいたチャンスだし、やってみようと思ったんですけど不安だらけでした。なので、最初は父親と本読み(台本の台詞を読み合わせる用語)をしました。
Yahoo!ニュースより引用

千葉真一さんの家には稽古場があって、役者としての動きを直接指導してくれました。

どちらかというと役者から遠ざけていたと思っていた眞栄田郷敦さんですが、映画の話が舞い込んできたときは、自分のことのように喜んでくれたそうです。

そして、2018年におこなわれた「東京ガールズコレクション北九州」では、モデルデビューも果たしています。

芸能一家ということもあり、デビュー前からかなり有名だった眞栄田郷敦さん。

普通は俳優デビューしてからだんだんと垢抜けていくと思いますが、眞栄田郷敦さんは最初からかなり洗練されたイケメンですよね。

芸能事務所であれば、絶対に取り入れたい人材でしょうね。兄の新田真剣佑さんと違う事務所なのは、あえてなのでしょうか。

それ以降は立て続けに映画、ドラマの出演が決まり、今後ますます注目が集まるであろう俳優さんですね!

まとめ

今回は、眞栄田郷敦さんの演技力について、紹介しました。

眞栄田郷敦さんの演技については、下手という意見は見当たらず、かなり絶賛されていることが分かりました!

父から演技指導も受け、しっかりと役を自分のものにしており、自然な演技を出すことができているのでしょうね。

これからもますます俳優として活躍していってほしいですね!最後まで御覧いただきありがとうございました。

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