窪田正孝の体脂肪率は5%!細マッチョで腹筋がすごい?筋肉の鍛え方を調査!

若手実力派俳優として、数々の作品に出演している窪田正孝さん。

細身でありながらも、実はかなりの肉体美をもっていると噂されているようなんです。

ドラマや映画に引っ張りだこの窪田正孝さんですが、かなり体が鍛えあげられているとか。

今回は、窪田正孝さんの筋肉について、調査しました!ぜひ最後まで御覧ください。

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窪田正孝の筋肉が凄い!体脂肪率は5%!画像

窪田正孝さんは、朝ドラ「エール」や、「ダイナー」「ラストコップ」といったさまざまな作品に出演していますよね。

演技力もさることながら、イケメン俳優としても人気です。

そんな窪田正孝さんですが、実はとてもバランスの取れた細マッチョ体型なんです。

窪田正孝は身長175cm、体重63kgなのですが、身長175cmの標準体重は67.3kgなので、かなり体重は軽めですね。

そして、体脂肪率は驚異の5%!プロボクサーの減量時並みの肉体をしています。

画像で見ても分かるとおり、腕や首がごつごつとしていて、男らしくてたくましい体つきをしています。

服を着ていても、引き締まった筋肉がチラリと見えると、かなり色っぽいですよね。

そんなアスリートのような肉体を持っている窪田正孝さん。腹筋もはっきりとしたラインが入っていて、無駄な脂肪が一切ありません。

筋肉もしっかりついていて、とてもかっこいいですね。

引き締まった腹筋が好きな女性は多いので、窪田正孝さんはまさに女性からすると理想の体型といえます。

唐沢寿明さんと共演したドラマ「ラストコップ」では、おなじく鋼の肉体をしている竹内涼真さんとのファイトシーンがありました。

どちらも全体的に引き締まった体をしていますが、特に窪田正孝さんの立派な肩には目を奪われてしまいますね。

太くてたくましい腕や、大きく膨らんだ肩がとてもワイルドです。

胸板も厚く、とても迫力がありますね。腕の筋肉もさることながら、血管が浮き出ているのもすごいと思います

橈側手根屈筋(とうそくしゅこんくっきん)が発達していると、血管が浮き出てきやすいそうですから、かなりまんべんなく腕も鍛えているのが分かります。

窪田正孝さんの筋肉は、バランスがとれていて体幹も鍛えられていることが分かります。

だからこそ、窪田正孝さんの美しすぎる肉体に注目が集まり、ただのイケメンではないというのが魅力的ですね。

窪田正孝は細マッチョで腹筋がヤバい?画像

窪田正孝さんの筋肉美については、誰もが認めるほどすごいというのが分かりました。

窪田正孝さんの体型は、いわゆる『細マッチョ』と言われるような、モテる定番となっています。

筋骨隆々とした男らしい筋肉美を持つ窪田正孝さんですが、実は学生時代からその肉体は仕上がっていたようです。

窪田正孝さんは男3兄弟の末っ子に生まれて、兄の影響で少年野球のチームに入りました。

当時は本気で野球に取り組み、将来の夢はプロ野球選手だったそうです。よく友人や兄とサッカーや野球をして遊んでいたそうで、小さいころから体を動かすことが大好きだったそうです。

中学ではバスケ部に入り、小学生からバスケをしている部員にも負けず、3年生ではレギュラーに入りました。

「A-Studio」に出演した際には、中学時代の写真を紹介しており、このときからすでに腹筋が割れていたようです。

高校に入るとダンス部に入り、ヒップホップなどにハマりますが、この頃から芸能活動も始めています。

演技のレッスンとダンスの練習に明け暮れ、ダンスはいまでも得意だそうです。

ヒップホップやポップはさまざまな体の部位を使うので、基礎筋力がついていきます。

普段使わない筋肉も使うので、全体的にバランスよく体を鍛えることができます。

脂肪燃焼にも効果的なので、細マッチョ体型を目指すには最適な方法といえるでしょう。

窪田正孝の筋肉の鍛え方を徹底調査!

窪田正孝さんは、普段はジムに通っていないのですが、映画「初恋」ではボクサー役を演じるため、週3~4回で通っていたそうです。

また、共演者の紹介でキックボクシングにもハマったそうです。

窪田正孝さんは、自宅に懸垂用の器械を置いているそうで、暇さえあれば懸垂をしているといいます。

なんでも、お風呂上がりに懸垂をするのが日課になっており、回数は決めていませんが、気が付いたときに懸垂をする、という習慣になっています。

懸垂は広背筋・大円筋・大胸筋・僧帽筋・上腕二頭筋・三角筋後部・といった、上半身の筋肉を鍛え、肩甲骨周りの筋肉のストレッチにもとても効果的です。

懸垂はとてもシンプルな動きですが、筋力の必要なトレーニングなので、結構ハードです。

日々の生活に取り入れるだけで、とても良い運動になります。

また、過去には窪田正孝さんは「フォームローラー」と呼ばれる筋膜リリースグッズを愛用していることを明かしています。

筋膜リリースとは、筋肉を包んでいる筋膜をほぐすことを目的としたメソッドです。これにより筋力が向上したり、筋肉の柔軟性が回復します。
ドラマ共演者によると、窪田正孝は撮影の合間もフォームローラーを使って筋膜リリースをしているのだそうです。スキマ時間を使って体のケアをしているということも、質の良い筋肉を保つ秘訣のようですね。今まで運動後のケアをしてこなかった人は、筋トレメニューに加えて筋膜リリースの習慣もつけてみましょう。
StayhomeViewより引用

筋トレをしたりジムに通ったり、役作りのために食事制限をすることはありますが、筋肉をつけるために食事に気をつけていることは特にないといいます。

もともと、窪田正孝さんは大の肉好きだったそうで、お肉には良質なタンパク質が豊富に含まれており、筋肉がつきやすくなる働きがありますね。

窪田正孝さんが昔からおこなっていた懸垂などのトレーニングと、タンパク質の摂取というサイクルが、引き締まった筋肉をキープしているのでしょう。

また、結婚してからは妻の水川あさみさんの影響で、すっかり菜食主義者になったそうですよ。

水川あさみさんがヴィーガンということもあり、栄養バランスの取れたメニューを考えて、食事を作ってくれているそうです。

過去にボクサーの役作りで体を絞った際も、水川あさみさんが料理でサポートしたそうです。

窪田正孝さんのような『細マッチョ』タイプになるには、体を絞り込むことと、懸垂などの体幹トレーニングをすることがポイントのようです。

窪田正孝さんのように引き締まったボディを手に入れるには、まず体を絞り込む必要があります。

もともと体脂肪率が低い方は、絞り込まなくても大丈夫なのですが、そうではない人は、有酸素運動で体を絞りましょう。

絞り込むと、だんだん腹筋が見えてくるようになります。そのタイミングを見計らって、しっかりと筋トレをしします

窪田正孝さんも有酸素運動として、ジョギングを毎日45分以上おこなっています。

脂肪は15分から20分程でだんだんと燃えてくるので、最低45分はしっかりジョギングするのが効果的です。

また、窪田正孝さんは前述したように鉄棒を使って、懸垂をして体幹トレーニングをしています。

そして、窪田正孝さんは『キックボクシング』もしているようです。

2019年2月に公開された舞台「唐版 風の又三郎」で、「綾部役」を演じ、かなりの筋肉量を必要とする役だったのです。

そのため、体力づくりと役作りをかねて、以前から興味があったキックボクシングジムに通い始めます。

そして窪田正孝さんはキックボクシングについて「これが想像以上にキツくて…。毛穴から吹き出すように大量の汗をかいて、へとへとになった分だけ、僕が演じる“綾部”に近づけていけたらいいなと。」とコメントしていたとのこと。
懸垂を涼しい顔でする窪田正孝さんがキツイと言うことは、相当キツかったのでしょう。
週刊現代より引用

さすが役作りとなると、真剣さが一味も二味も違うみたいですね。

窪田正孝さんは、家でも洗濯や掃除を進んでやるそうで、それも筋トレになていると言っていました。

窪田正孝さんは、洗濯物を靴下と下着以外、すべて手洗い&手絞りするというのです。

そのため、手洗いできないジーンズは一切買わないといいます。かなりのこだわりっぷりですよね。

2017年の「おしゃれイズム」に出演した際は、窪田正孝さんこだわりの洗濯物のたたみ方を披露していました。

日常のささいなことでも、窪田正孝さんにとっては筋トレになるのですね。

まとめ

今回は、窪田正孝さんの筋肉について、紹介しました。

とても細身の体型をしていますが、実は鋼のような鍛え抜かれた筋肉美を持っていました。

懸垂をトレーニングに取り入れているようで、日々の積み重ねで今のような体型をキープしているのですね。

今後の活躍も楽しみですね!最後まで御覧いただきありがとうございました。

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